処女とのやりとり
それから5日間程、りんちゃんとのメール交換は続いた。
これでも短いほうだと思う。(処女を相手にする時は忍耐が一番のポイントとなる)
この間のメールの内容もたわいのない事ばかり。
その中でもさりげにちょこちょこと核心と言うか自分が聞きたい事を聞いてみた。(ここは相手の性格にもよるけど自分の聞きたい事の50%くらいで抑えておくあんまり聞いてばっかりだと評価を下げる事になる)
どうやら彼女はまったくの処女ではないらしい。
手ぐらいまでは挿入っているらしい。今は付き合ってる彼氏がいて自分が初めてだと思われたくないからHの途中までで何とかうまく切り抜けてるようだ。
でもそれも限界で、最近彼氏のテンションも下がってきているみたい。
このままでは別れを言い出されそうだから早く処女を卒業してあげたいんだって。
処女+思春期特有の悩みなんだろうなぁ。
そう思うなら処女だって言ってあげた方が彼氏も喜ぶと思うが…と思いつつも余計な助言はしない。この子の処女は私がいただくのだから。
焦った彼女は明日にでも会いたいと言ってきた。向こうから会いたいと言って来たのだからこれは9割9部9厘いけるだろうと確信した。
しかし油断は大敵である。りんちゃんの股を開かせる事はできたとしても処女を奪えるかどうかと言うのは別問題である。
むしろいかにして挿入れるかが処女ハンターの大事な部分である。
続く
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